扉の戸先が折れる機構を採用し、
安全性を追求しました。
安全性を追求しました。
- さらなる安全性を追求した
大型自動回転ドア「レボフォート」 - 13種類の危険防止装置を装備していますので安心
- ドア内に閉じ込められても
非常停止ボタンを押して脱出可能
強風や人のぶつかり等により、
扉や戸先折れ戸が折れた時には
回転が停止します。
その時、ドア内に人が閉じ込められた場合には、
非常停止ボタンを押すことにより
手動でドアを開放することができます。
- 建物の運用スタイルにより
起動方式は2通りの設定に切り替え可能
ウェイティングモードⅠ・・・
扉が定位置に待機していて、人が近付くと回転を開始し、人の通行が終わると定位置に停止します。
ウェイティングモードⅡ・・・
扉が常時低速回転をしていて、人が近付くと通常速度回転となり、人の通行が終わると低速回転に戻ります。 - 戸先折れ戸装置を標準装備
万が一、扉と方立や外周壁にはさまれたとしても、扉の戸先折れ戸により衝撃力を低減します。 - 2.5回転/分(rpm)で大勢の人が通行でき、
大きさ(内径)、天井高も各3タイプ用意
フロート解除
回転ドア レボフォートの納まり図
フロート解除